2月21日土曜日、17期生の課題研究発表会
『天城スプリングサイエンスフェスタ2025』が開催されました。
総合的な学習の時間[AMAKI学]や
学校独自の教科であるサイエンス・グローバルの時間を使って、
倉敷天城中学校のキーワードである
「本物に触れ、本物に学ぶ」学習の1つとして、
3年生が1人1題の問いを立てて研究してきた成果を発表する場です。
発表会は午前中に、
4会場に別れてポスター発表が行われました。
発表と質疑・応答を含めて12分間、
17期生の生徒は発表に一生懸命に努力しました。
また、岡山県立岡山操山中学校や岡山大学附属中や矢掛町立矢掛中の生徒が
午前中の発表会に参加してくれて、一緒に深く学ぶことができました。
探究活動って、やっぱり面白い!!!











